ねこラボ / 開発ログ

開発ログ

AIで猫の魅力を記録・表現・進化させる猫コンテンツラボ。 Cat Watch Cam時代から、ねこ部屋LIVE、住民ファイル、完全オリジナル猫生成ラインへ進化していく履歴を残します。

旧Cat Watch Cam

Cat Watch Camは、ねこ部屋の前身となった試作コンテンツです。 監視カメラ風の見た目から始まり、現在は「猫住民たちがサイト上の部屋へ出入りする」専用Webアプリへ発展中です。

v0.1
Cat Watch Cam

監視カメラ風の見た目から始まった、ねこルームの前身です。

v0.2
日本語UI化

呼ぶ、あそぶ、状態など、猫らしい日本語UIへ整理していく段階。

v0.3
ねこルーム化

猫住民たちがサイト上の部屋へ出入りする体験へ育てるための骨格づくり。

v0.4
ねこラボ統合

猫コンテンツ全体の母艦としてRyuya AI Studio内に統合。

v0.5
住民ファイル仮運用

ねこルームに、住民猫の簡易表示と操作ボタンを追加。まだ本格3Dではないが、呼ぶ・あそぶ・隠す・軽量モードの反応を持つようになった。気まぐれさ、どんくささ、プライドなどのステータスを、少しずつ行動へ反映していく段階。

v0.6
住民猫データ化

猫住民ファイルを基準に、名前、役割、毛色、性格値、行動パラメータを管理する方針へ整理。呼ばれても基本は無視する、気まぐれに歩く、止まる、ズレる、寝る、遊ぶなどの個性を住民ごとのデータから反映していく段階。

v1.0
ねこルーム本格版予定

猫の動き、反応、放置時のふるまいを実装していく予定。